【マスターズ 2017】第2日、松山英樹の巻き返しは

ゴルフ

【マスターズ 2017】第2日、松山英樹の巻き返しは

マスターズ 第2日目

2017年マスターズ2日目、初日は苦しいゴルフだった松山英樹は、35、35のトータル70、2アンダーでまとめ
決勝ラウンドでの優勝争いに踏みとどまった。
前半は、3、5番ホールでバーディーを獲り、爆発するかと思われたが、昨日と同様に、7番のパー4でダブルボギーを叩いた。
しかし、今日の松山は違った。続く8番のパー5をバーディー、前半をアンダーパーでまわり、後半へ。
最初の10番でバーディーでスタート、15番ホールでも、バーディーを獲り、勢いに乗るかと思ったが、
続く16番のパー3で、昨日と同様にボギーを叩いてしまう。
初日に比べると良いゴルフをしたが、同じホールでのミスが続いているので、鬼門のホールをどう攻略するかが、優勝への鍵となる。
上位も4アンダーとあまりスコアーが伸びておらず、やはり、オーガスタナショナルは、難関である。

松山 英樹(まつやま ひでき、1992年2月25日 - )は、日本のプロゴルファー。愛媛県松山市出身。明徳義塾中学校・高等学校・東北福祉大学卒業。レクサス(トヨタ自動車)所属[1]。日本人最年少マスターズ予選通過者(当時19歳)。アマチュア時代には、日本のアマチュアゴルファーとして初めてマスターズの出場権を獲得した。
日本ツアーで史上初ルーキーイヤー賞金王。ルーキー最多タイの年間4勝。史上最速(16試合)での年間獲得賞金2億円突破[2]。

出典 http://ja.wikipedia.org

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